西陣/織物の現場-1- 2009.9.14
2009年12月16日
2009年12月15日
京都写真学校です
こんにちは、京都写真学校です。
京都写真学校では、ただいま、来年4月開講の総合ゼミ研究生を募集しています。
総合ゼミは一年間、24日、48講のコースです。
内容は、撮影の基礎から応用。
写真作品の制作基礎からの応用。
応用では、フォトフォリオ制作、WEB展開など学びます。
月に二日間、午後1時から午後6時まで、休憩いれて5時間。
撮影技術の基礎から写真集つくりまでを体験します。
それから、何を撮るか、これが問題となります。
作家としてやっていくための、必須条件、何を撮るか。
けっこう、充実した、内容で、経費は12万円です。
詳しくは、事務局へお問い合わせください。
あなたのチャレンジ、お待ちしていますよ。
問い合わせは、事務局(ギャラリー・DOT)へ
詳細は、ホームページへ

京都写真学校では、ただいま、来年4月開講の総合ゼミ研究生を募集しています。
総合ゼミは一年間、24日、48講のコースです。
内容は、撮影の基礎から応用。
写真作品の制作基礎からの応用。
応用では、フォトフォリオ制作、WEB展開など学びます。
月に二日間、午後1時から午後6時まで、休憩いれて5時間。
撮影技術の基礎から写真集つくりまでを体験します。
それから、何を撮るか、これが問題となります。
作家としてやっていくための、必須条件、何を撮るか。
けっこう、充実した、内容で、経費は12万円です。
詳しくは、事務局へお問い合わせください。
あなたのチャレンジ、お待ちしていますよ。
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少数精鋭総合ゼミの記念撮影 2009.11.8
2009年12月11日
2009年12月01日
京都写真学校入学案内
こんにちは、京都写真学校です。
京都写真学校では、いま、来年4月入学の研究生を募集中です。
募集しているのは、一年コースの<総合ゼミ>。
総合ゼミは、年間24日のカリキュラムで48講。
撮影の基礎から作品制作の応用までを学びます。
月に二日間、午後1時から午後6時まで、休憩いれて5時間。
撮影技術の基礎から写真集つくりまでを体験します。
それから、何を撮るか、これが問題となります。
作家としてやっていくための、必須条件、何を撮るか。
けっこう、充実した、内容で、経費は12万円です。
詳しくは、事務局へお問い合わせください。
あなたのチャレンジ、お待ちしていますよ。
問い合わせは、事務局(ギャラリー・DOT)へ
参考
京都写真学校のテキストカリキュラム一覧です

京都写真学校では、いま、来年4月入学の研究生を募集中です。
募集しているのは、一年コースの<総合ゼミ>。
総合ゼミは、年間24日のカリキュラムで48講。
撮影の基礎から作品制作の応用までを学びます。
月に二日間、午後1時から午後6時まで、休憩いれて5時間。
撮影技術の基礎から写真集つくりまでを体験します。
それから、何を撮るか、これが問題となります。
作家としてやっていくための、必須条件、何を撮るか。
けっこう、充実した、内容で、経費は12万円です。
詳しくは、事務局へお問い合わせください。
あなたのチャレンジ、お待ちしていますよ。
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参考
京都写真学校のテキストカリキュラム一覧です
総合ゼミの作品プレゼン風景 2009.10.11
2009年11月22日
2009年11月18日
京都写真学校の入学案内
京都写真学校の入学案内です。
京都写真学校では、一年制のプログラム。
<総合ゼミ>コースを開講しています。
ただいま、来年4月入学の研究生を募集中です。
くわしくは、京都写真学校の広報HPをご覧ください。
ゼミに使用のテキストは、HPにて公開しています。
どなたでも閲覧できます。
<テクストカリキュラム、ここからいきます>

京都写真学校では、一年制のプログラム。
<総合ゼミ>コースを開講しています。
ただいま、来年4月入学の研究生を募集中です。
くわしくは、京都写真学校の広報HPをご覧ください。
ゼミに使用のテキストは、HPにて公開しています。
どなたでも閲覧できます。
<テクストカリキュラム、ここからいきます>
総合ゼミ風景 2009.9.13のゼミ
2009年11月13日
2009年11月10日
2009年11月06日
2009年10月25日
2009年10月22日
暗室実習
京都写真学校の話題です。
京都写真学校の総合ゼミコースでは、写真を制作するスキルを身につけるトレーニングもおこなっています。
いわゆる実習というカリキュラムです。
今回は、そのなかで、フィルム現像とプリント現像のカリキュラムの話です。
デジタルカメラの時代になって、従前のフィルムを使って撮影し、自分の暗室でプリントワークをするなんて、過去もの。
とはいえ、フィルムを使って写真作品をつくる、というのも現在ではまだ有効です。
それに古典技法にもなる非銀塩写真プリントを制作する際には、暗室作業が必要。
そんなニーズから、京都写真学校では、暗室の実習を行っています。
掲載写真は、学校所在地、ギャラリー・DOT(ドット)で、10月4日、プリント制作実習中の撮影です。撮影には、デジタルカメラを使っております。

京都写真学校の総合ゼミコースでは、写真を制作するスキルを身につけるトレーニングもおこなっています。
いわゆる実習というカリキュラムです。
今回は、そのなかで、フィルム現像とプリント現像のカリキュラムの話です。
デジタルカメラの時代になって、従前のフィルムを使って撮影し、自分の暗室でプリントワークをするなんて、過去もの。
とはいえ、フィルムを使って写真作品をつくる、というのも現在ではまだ有効です。
それに古典技法にもなる非銀塩写真プリントを制作する際には、暗室作業が必要。
そんなニーズから、京都写真学校では、暗室の実習を行っています。
掲載写真は、学校所在地、ギャラリー・DOT(ドット)で、10月4日、プリント制作実習中の撮影です。撮影には、デジタルカメラを使っております。
2009年10月12日
大型カメラを扱う
京都写真学校の話題です。
写真を制作するスキルとして、カメラの操作を身につけるトレーニングもおこなっています。
いわゆる実習というカリキュラムです。
今回は、そのなかで、大型カメラを扱うカリキュラムの話です。
大型カメラとは、一枚づつのフィルム(シートフィルム)を使って、大きなカメラ(4×5インチ判以上)で撮影します。
露出を測り、ピントを合わせ、シャッターを切る。
基本動作を、すべて手作業で行うから、手順を決めることから、始めました。
フィルムの装填方法も、重要なファクターで、裏表間違えないようにとか、講義しました。
掲載写真は、学校所在地、ギャラリー・DOT(ドット)前で、9月6日、実習中の記念撮影です。撮影には、デジタルカメラを使っております。
写真を制作するスキルとして、カメラの操作を身につけるトレーニングもおこなっています。
いわゆる実習というカリキュラムです。
今回は、そのなかで、大型カメラを扱うカリキュラムの話です。
大型カメラとは、一枚づつのフィルム(シートフィルム)を使って、大きなカメラ(4×5インチ判以上)で撮影します。
露出を測り、ピントを合わせ、シャッターを切る。
基本動作を、すべて手作業で行うから、手順を決めることから、始めました。
フィルムの装填方法も、重要なファクターで、裏表間違えないようにとか、講義しました。
掲載写真は、学校所在地、ギャラリー・DOT(ドット)前で、9月6日、実習中の記念撮影です。撮影には、デジタルカメラを使っております。
2009年10月10日
2009年09月28日
2009年09月24日
2009年09月07日
2009年09月01日
2009年08月29日
京都町角-2-
千本通りから廬山寺通りを西へ入る。
ここは露地、狭い道、ここがぼくの育った京都の小学校区。

千本廬山寺西入 2009.8.3
ここは露地、狭い道、ここがぼくの育った京都の小学校区。
千本廬山寺西入 2009.8.3
2009年08月27日
京都町角-1-
京都の町角シリーズをはじめていこうと思う。
2009.8.13を終点に、日々さかのぼっていこうと思う。
ぼくの記憶の場所、その今です。
そのつど、コメントを書いていければいいかと思っています。
ここは、千本中立売、右の道、北野天満宮へ通じる道です。
この界隈、かって西陣盛況だった頃の歓楽中心地であった。

千本中立売南西角 2009.8.13
2009.8.13を終点に、日々さかのぼっていこうと思う。
ぼくの記憶の場所、その今です。
そのつど、コメントを書いていければいいかと思っています。
ここは、千本中立売、右の道、北野天満宮へ通じる道です。
この界隈、かって西陣盛況だった頃の歓楽中心地であった。
千本中立売南西角 2009.8.13
2009年08月24日
京都写真学校セミナー8/23
こんにちは、京都写真学校です。
京都写真学校の定例、写真セミナーが開催されたので、その報告。
第59回目の写真セミナーが8月23日、開催されました。
来月でセミナー開講丸5年になります。
これまでの間、毎月1回、写真を見せあい、意見交換をしてきました。
かって経験してきたゆおうな、主張しあい議論する、という感じではありません。
むしろ、淡々と、自分が撮った写真を提示し、意見を求めるという感じです。
写真のもつ意味、写真を撮る意味、そういったことを考える写真セミナーです。
何が良いのか、何がいけないのか、歴史を紐解き、写真の置かれた構造を解き明かし、そこから、その写真の意味を求める。
基本的な作業を行う場としての、写真セミナーです。
ここに載せた写真は、第59回写真セミナーの開催風景。
写真のプレゼンは、デジタルデーターを、パソコン、モニターで現わしています。
京都写真学校の定例、写真セミナーが開催されたので、その報告。
第59回目の写真セミナーが8月23日、開催されました。
来月でセミナー開講丸5年になります。
これまでの間、毎月1回、写真を見せあい、意見交換をしてきました。
かって経験してきたゆおうな、主張しあい議論する、という感じではありません。
むしろ、淡々と、自分が撮った写真を提示し、意見を求めるという感じです。
写真のもつ意味、写真を撮る意味、そういったことを考える写真セミナーです。
何が良いのか、何がいけないのか、歴史を紐解き、写真の置かれた構造を解き明かし、そこから、その写真の意味を求める。
基本的な作業を行う場としての、写真セミナーです。
ここに載せた写真は、第59回写真セミナーの開催風景。
写真のプレゼンは、デジタルデーターを、パソコン、モニターで現わしています。
2009年08月21日
お盆-4-
五山送り火の日、左大文字の光景。







取材地:法音寺、金閣寺付近 撮影日:2009年8月16日
2009年08月19日
お盆-3-
地蔵盆の光景を取材しました。







取材地:京都市北区紫野中柏野町 撮影日:2009年8月14日
取材地:京都市北区紫野中柏野町 撮影日:2009年8月14日
2009年08月17日
2009年08月13日
お盆-1-
京都のお盆、千本んま堂を取材しました。





お精霊の迎え方
1、水塔婆を書く
2、線香で清め本尊様を礼拝する
3、池の前で水塔婆に佛印を押し池に流す
4、迎え鐘を塔婆の数だけ撞く
取材地:千本えんま堂 撮影日:2009年8月11日
お精霊の迎え方
1、水塔婆を書く
2、線香で清め本尊様を礼拝する
3、池の前で水塔婆に佛印を押し池に流す
4、迎え鐘を塔婆の数だけ撞く
取材地:千本えんま堂 撮影日:2009年8月11日
2009年08月05日
ライティング撮影実習
京都写真学校の講座開催報告です。
京都写真学校の総合ゼミは1年制のカリキュラム。
このカリキュラムのなかで、8月期のテクニカルレクチャーは、ライティング撮影実習です。
カタログ用、人物ポートレート、そのほかコマーシャルで使う写真たち。その多くは、人工光による撮影で、必要なのはライティング・ノウハウです。
京都写真学校では、簡易スタジオを設営で、テーブルトップ撮影の実習を行っています。作品制作のために、自室にてスタジオを設営するノウハウです。
掲載写真は、写真学校開校中のギャラリー・DOTで、撮影実習する生徒さん。
2009.8.2撮影です。
京都写真学校の総合ゼミは1年制のカリキュラム。
このカリキュラムのなかで、8月期のテクニカルレクチャーは、ライティング撮影実習です。
カタログ用、人物ポートレート、そのほかコマーシャルで使う写真たち。その多くは、人工光による撮影で、必要なのはライティング・ノウハウです。
京都写真学校では、簡易スタジオを設営で、テーブルトップ撮影の実習を行っています。作品制作のために、自室にてスタジオを設営するノウハウです。
掲載写真は、写真学校開校中のギャラリー・DOTで、撮影実習する生徒さん。
2009.8.2撮影です。
2009年07月30日
2009年07月27日
2009年07月23日
2009年07月06日
ピンホール写真制作実習
京都写真学校の講座開催報告です。
京都写真学校の総合ゼミは1年制のカリキュラム。
このカリキュラムのなかで、7月期のテクニカルレクチャーは、ピンホールカメラ実習です。
ピンホールカメラは、針穴写真とも言われていて、レンズのかわりに小さな穴に光を通して撮影するという原理的な写真制作方法です。
そこで京都写真学校では、デジタルカメラによるピンホール写真制作ワークショップを構築しました。
掲載写真は、写真学校開校中のギャラリー・DOT前で、撮影実習する生徒さん。
2009.7.5撮影です。
京都写真学校の総合ゼミは1年制のカリキュラム。
このカリキュラムのなかで、7月期のテクニカルレクチャーは、ピンホールカメラ実習です。
ピンホールカメラは、針穴写真とも言われていて、レンズのかわりに小さな穴に光を通して撮影するという原理的な写真制作方法です。
そこで京都写真学校では、デジタルカメラによるピンホール写真制作ワークショップを構築しました。
掲載写真は、写真学校開校中のギャラリー・DOT前で、撮影実習する生徒さん。
2009.7.5撮影です。
2009年07月01日
京都写真学校総合ゼミ
京都写真学校の総合ゼミコースは、1年制です。
ステップアップ方式で、技術と理論を学ぶカリキュラムです。
デジタル時代にあわせて、紙にプリントから、モニターで見る。
そのシュミレーションをしています。
新しい時代の、新しい表現方法を、模索しているところです。

ステップアップ方式で、技術と理論を学ぶカリキュラムです。
デジタル時代にあわせて、紙にプリントから、モニターで見る。
そのシュミレーションをしています。
新しい時代の、新しい表現方法を、模索しているところです。
京都写真学校総合ゼミ風景 2009.6.14

